動植物の宝庫!ペルーのジャングル、マヌー国立公園ツアー |
TCUZ0003 |
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| ツアーのおすすめポイント! |
- ペルー最大の国立公園
- 世界で9,700種存在する鳥類のうち、1,000種がマヌーに生息
- その他200種の哺乳類、15,000種の植物が存在
- 大型動物としては、バク、ワニ、大アリクイ、その他各種のサルが生息
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ツアー日程表 |
| 日数 |
移動 |
ツアー内容 |
宿泊地 |
食事(朝・昼・夕) |
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早朝、クスコのご滞在ホテルから空港までご送迎。セスナ機で空路ボカ・マヌーへ(約35分のフライト)。ここからはボートにてマドレ・デ・ディオス川を下り、マヌーワイルドライフセンターまで移動します(約90分)。
午後はロッジ付近の原生林を散策。 ここで12種類のサルのうち何種かに出会うチャンスがあります。夕食後、夜の熱帯雨林観察のために、ショートツアーに出発致します。 |
ワイルドライフセンター |
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2 |
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日の出前にボートにてオウムやコンゴウインコのいるエリアまで移動します(約25分)。【※ベストシーズンは、8〜10月。6〜9月の乾期は、ボートからではなく、岸辺から観察する場合もあります。】
昼食後は、再びロッジ付近を散策。34mの高さの展望台から、熱帯雨林の林冠を見学します。その後一旦ロッジに戻り、土をなめにくるバクの観察のために再び夜のツアーに出発致します。 |
ワイルドライフセンター |
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| 3 |
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早朝、再びボートにてブランコ・オックスボウ湖へ出かけます。数々の水鳥の他、ホアジンと呼ばれる鳥や、かわうそにも出会うチャンスあり。昼食後は、再びガイドと一緒にロッジ付近を散策(自由行動も可)。夜はボートにて、カイマン(ワニ)その他の夜行性の動物を観察するツアーに出発致します。 |
ワイルドライフセンター |
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4 |
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早朝、ボートにて出発。2時間のボートツアー中に、早朝に行動する各動物達の生態を観察します。再びセスナ機で空路クスコへ戻ります。到着後、ホテルまで送迎。 |
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ツアー内容条件など
■ツアー内容一般
- 強制ではありませんが、マヌーはアマゾン地域となるため、黄熱病の接種をお勧め致します。
- 荷物はお一人様あたり10キロまでとなります。
- 双眼鏡、雨合羽、雨靴、防虫スプレーを携帯下さい。
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■ツアーに含まれるもの
- マヌーワイルドライフセンターロッジでのご宿泊(専用バンガロー、シャワールーム付き)
- クスコのホテル/空港/クスコのホテルの送迎
- クスコ/ボカマヌー/クスコの往復航空運賃
- ボカマヌー/ロッジ/ボカマヌーの往復ボート運賃
- 朝食3回、昼食3回、夕食3回
- 飲料水とジュース
- 専門バイリンガルガイド
- 日程に書かれている各種散策、ツアー
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■ツアーに含まれないもの
- クスコでのホテル宿泊代金
- クスコへの航空運賃
- その他上記日程に含まれていないお食事
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■その他の注意事項
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